【投稿者】 フィールドスタッフ 田口 和子

【住 所】 福岡市

【釣行日】 2018年08月14日

【釣り場】 長崎県松浦市福島

【釣り方】 フカセ釣り

【魚 種】 チヌ

【使用した商品】

ラプター1.5号、センガ1.2号


今回はクラブのメンバー5人で長崎県松浦市福島一帯の磯でのチヌ釣りです。
前回、今回と竿頭だった「リガーレクルーメンバーの村上さん」に感想を聞いてみました。

田口「リガーレのラインはどう?」
村上さん「まず言えるのは、道糸を他社製品からリガーレに変えて明らかに釣果が伸びている!」
「警戒心が強く食い渋って今まで取れなかったであろうチヌを拾えてる。」との事

また「今までは視認性のよいラインを使用していたので、仕掛けを流しながら風や潮流を目視で感じていたけれど、リガーレのラインは魚からも見えないけど、釣り人からも見えない・・・今まで以上にキャスト時の道糸の置き方がシビアになった。」

「やっぱり最初が肝心なんよ、あとはほたっといていいっちゃん。相乗効果でいい感じかも?」

と笑って答えてくれた村上さん。今回は歳無しを含む10枚近いチヌを掛けていました。

道糸は【ラプター1.5号】ハリスは【センガ1.2号】です。

次回また、他のメンバーからも色んな感想を聞いてみたいと思います。

さぁ、次の休みはどこに行こうかな(^^)

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