【投稿者】 小野垣 輝之

【住 所】 神奈川県平塚市

【釣行日】 2018年11月23日

【釣り場】 神奈川県城ヶ崎地磯

【釣り方】 ふかせ釣り

【魚 種】 尾長グレ、アイゴ

【使用した商品】

センガ1.2号


気温の低下と共に水温も下がりはじめ、「餌取りも少なくなってきているのでは?」
との予想から近くの地磯へと行ってきました。
使用したのは乱反射を防ぐミストブラウンの【センガ1.2号】地磯ポイントなので潮通しを狙うのではなく、湾の反転流やサラシのヨレを自然な落下で撒き餌さと同調させて食わせる狙いです。

しかし、当日は水温が急激に下がったからか食いが悪い!

しかし、センガを使うことで今までつけ餌を取られる事が無かったのに、針を飲まれる程自然に仕掛けを落とす事が出来た。

アイゴとのやり取りもシモリがあり、擦れていましたが切れる事無く上げる事が出来ました。

釣果はイマイチでしたがセンガのポテンシャルに驚かされました。

※画像はポップアップします

釣行レポートの画像1