【投稿者】 村上 哲也

【住 所】 福岡県筑後市

【釣行日】 2018年02月19日

【釣り場】 長崎県北部湾岸

【釣り方】 エギング

【魚 種】 アオリイカ

【使用した商品】

リュウガ


2月19日中潮、曇、東南東の風4m、水温13℃、気温8℃

今回は低水温の長崎県北部へ釣行してきました。

潮通しの良い流れの速いポイントで回遊を狙おうと思っています。
流れが速い、かつ複雑なポイントで僕がアタリを取るために一番重要視してる事!

それは、ラインの直線性
これがなければ繊細なアタリは取れないと考えてます。
勿論使用するリーダーは
【リュウガ2号】直線性に優れ、変化の激しいサラシの中や流れの速い場所にお勧めです。
少し暗い時間から磯を歩き、流れの速い潮に乗せてエギを流していきます。
「ライン→リーダー→エギ」
これらを出来る限り一直線に心掛け、ラインメンディングを何度も繰り返しイカを誘っていきます。

すると「コン!」と気持ちの良いアタリ。

即アワセを入れ、寄せてくると足1本でカンナに掛かってました。
その後も、複雑に流れる潮の中で釣果をあげる事が出来ました。

今年初のアオリイカ!
帰って家族と美味しく頂きました。

※画像はポップアップします

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